アニメの五等分の花嫁の2期の制作会社変更などテキトーに雑記

雑記・アニメの五等分の花嫁の2期の制作会社変更ほか






どうも角川通信です(つのかわですよ、つのかわ)


かぐや様1期は凄く面白くてキャラ人気も絶大だったんですが、大手制作会社としては前回の

円盤の売り上げが納得いかなかったのか、かぐや様2期は意図して演出方法を変えてきてますよね

キャラクターに極端な表情をさせたり大げさな演出をしたり台詞を詰め詰めにしてみたりでいわゆる

「ドタバタ」ってやつですよね、まあ色んな作品で二期がドタバタはありがちですけど、一視聴者としては

前作と同じテンポで見たかったかなあという気もしますけど、数字を追って勝負に出た感じ?なんですかね

まあまだ残り少しありますが、1期はとても面白いので文句ナシでお勧めですよ(1期の2話以降が特に)

興味のある方は1期から見てもらえればと思います、おもしろいですよー

※2020年6月27日〜29日までで2期も放送終了致しました


2期は前作と雰囲気がちょっと違うという話をしましたけど、もう9話に至ってはね・・(ねえ?ねえ?)

2期は今円盤絶賛発売中なので、お気に召された方は是非ブルーレイで鑑賞されてはと思います

そうでもなかったかなという方はDVDでも・・、(特筆は1期のエンディングがとても良かったかなと)


ガッカリした話

1月4日から、なんとあの「超電磁砲(レールガン)」3期が始まったわけですけど

私も凄く楽しみにしていて、ニ乃の練習でもしながらレールガン鑑賞と思っていたのですが

世間的評価は知らないですけど、ものすごーーーーく期待していた分もあって

私的には「え?これがあのレールガン・・・」という感じが強くて

今のところはちょっと辛いかなあと思って見てますね、(4話辺りまでは特に・・)

もう半分どころじゃなく来ちゃいましたけど、(※3期は2020年9月まで放送予定?)


レールガン1期と2期であるレールガンSはとても面白いのでかなりお勧めです

部分的に好みじゃないのもありますけど、ほぼ全話面白いです、ほぼですね、ほぼ

レールガン1期とレールガンS(2期)は名作ですよね

これはさすがJCスタッフってのもありますけど、レールガンの成功は

シリーズ構成と脚本陣の力が大きかったと思います、ところが3期のレールガンTでは要である

シリーズ構成&脚本陣を入れ替えてしまってるんですよね、それが「えっこれがレールガン・・」

(私的に)という作品になってしまった原因かな?と、思いますね


でもね、3期のレールガンTだけ見て「レールガンてこんなもんなんだ」と思われてはJCスタッフも

無念だと思いますので、1期と2期を見てない方は是非見て頂きたいと思います、1期と2期を見た後なら

レールガン病に取り付かれて「もっとレールガン見たい」に変るんじゃないかと、ほかの近代アニメとは

一線を画す出来の良さです、三期は間を空け過ぎたから・・というのは大人の都合の言い訳であって

近年の作品でレールガン1,2にかなう作品は余り無いと思いますよ、

3期でいいのは主題歌と作画ですが、1期2期はOP構成脚本演出作画等々全て素晴らしい出来です


1期では主要人物4〜5人と言ったところなんですが、二期であるレールガンSでは一気に1万人以上に増えます

一番面白いのはレールガンSの前半から中盤辺りまでですかね?1期と2期は本筋以外の日常回も良作ぞろいです



次が本題で、五等分ですけど

2期が手塚プロじゃないだとおおおおおおおお

大人の感想としては

ヤダヤダヤダヤダ手塚プロじゃないとヤダヤダヤダヤダ


これはガッカリどころかショックですよ、ショック

どんな事情があったのかは分かりませんが、これは講談社の中でもガッカリしている人は多いんじゃないですか?

世の中で一部の小中高生学生等を除いては、五等分はアニメ化されるまで知らなかったという人が殆どでしょうから

アニメヒット→原作読もう→単行本爆売れ(1000万部オーバー)、と

アニメでハマッて原作に行った人が非常に多かった作品ですので、週刊誌や単行本の

売り上げに、かなり貢献したはずですから、中の人、関係者なんかでも、制作会社が

変ってしまう事に「エエエェ・・」と思っている人はいるんじゃないですかね


アニメ化される作品というのは元々面白い、もしくはそれなりに人気があって

アニメ化されるわけですけど、アニメで当てるのは中々難しくて

2020年の冬アニメは50本以上?作られた訳ですけど

実際、今季(冬)は見るものが無い。と言ってる方が結構いる様にですね

原作が面白くても、アニメでは当たらない確率はかなり高いんですよね


世の中で漫画を日常的に読む習慣がある人間はごく一部な訳です、その中で数ある漫画本の中で毎週五等分

掲載紙を買ってるよという人間は更に更に1部な訳です、更にその中の五等分が好きという人だけで盛り上がっても

大きなムーブメントは起こせないので、アニメ化する事でより魅力的に見せ、広く世に知らしめ

大きなブームを起こそうとする訳ですけど、実際にその通りになった五等分は大成功例といわれています

(これを大成功と言わず何というのかな?そうですよね?講談社さん)


前回?(前々回?)全体が長くなり過ぎたので五等分についての記事で一部を

端折ったと書いたんですが、その部分は次の回の二乃なり一花などの回で

使う予定だったんですけど、そこの部分に手塚プロの作った五等分は

非常に良く出来ていて、手塚プロの作る2期を非常に楽しみにしているという

内容があったんですけど、早々にこんなオチが来るとは・・


作画について組織的な印象操作かなと思われる位、アフィサイトの方々(動画サイト含)やコメント欄等

で、執拗にネガなレスや故意に酷い画像だけ集めて意識の誘導を掛けている感じさえありましたけど


作画について部分的に手が回っていない感じの箇所もありましたけど(スケジュールや予算の関係

でしょうけど)、良いか悪いかで言うと、良いんです。

実際視聴者は、作品に引き込まれている訳ですから、物語を動画で伝えるという

役割を十分に果たしていると(良く描けている)と言えると思います

アニメーションと言うのは、絵で物語を伝えている訳ですから、多くの人が

作品に引き込まれて夢中になって視聴しキャラクターに感情移入しているというのは

物語の良さを、その世界を魅力的に動画で充分に表せているという事なんですね

私的には後ろの方でぬぼーと立ってる、一花や風太郎も可愛くて好きでしたけど


本来はここの部分が非常に大事で、近年のアニメが発色や線がキレイでも面白くない、

と言われてしまうのは、この辺がひとつの要因ですよね

(構成、脚本、演出、作画、編集などが噛み合ってこそでしょうけど)

作画というのは本来、TVやモニターの画面一杯を使って動画でその世界やその時々の状況、

物語を表すという事の筈ですから(そうでなければアニメにする意味はないですよね)

そして手塚プロの作った五等分は視聴者の心に充分届いたからこそ大きなヒットに繋がったわけです


ちなみに五等分を作ったメンバーは同じTBS放送の○カ○ド○カワ○のアニメに行くみたいですけど

カドカワ(仮名)の名前が見えると、この一連の流れがなんとなく一気にきな臭く感じてしまう方も

いるかもしれないですが、KDKWは愛のある会社でしょうから、当然無関係だとは思いますけど

でも最近、大ヒット→なぜかネガキャン→2期の制作会社変更の流れは多過ぎますよね

いつもは依頼を受けてク○アニメや○ソゲーをさも盛り上がっている様に持ち上げているアフィーの皆さんが

(つべ動画含)、ネガなレス(&画像)ばかりまとめていたのもそう感じてしまう一因かもしれないですけど

今回は致し方ない事情があってこういう形になったんでしょうけども、余りに残念ですよね

(アフィーの皆さんも自分達で書き込んだレスやコメントを自分達でまとめる作業はいつもながら大変だとは
思いますけど、世論操作印象操作、お疲れ様です)


そして下が五等分2期のPVにおける五つ子ちゃんの画像がこちらなんですけど





これを見てイメージが前作とかなり違いますので正直「え?」と思った方は多いと思いますけど

キャラデザや絵の好みは好きズキで、新しい制作会社の方々も限られた条件の中で苦労して

作られているとは思いますけど、1期を叩いていた様なアフィの方々はこれを「神作画!」

絵がキレイで嬉しいとの声続々という論調で紹介しているわけなんですけど(まあそれはいいんですけど)

1期の五つ子ちゃんは失敗で、こちらは神というのはさすがにちょっと無理があるかなと思います

作画や作りが簡素に見えたので、なにかしらの諸事情により大急ぎで作られたのかな?という印象もあり

私には二次創作風というか、昔の中国アニメ風に見えましたけど、いいんですよ別に影絵風でも

アメコミ風でも否定はしません、良い悪いの話ではないです、こちらにはこちらの良さがあるとは思いますが

しかしネット上に投下される、上記の様な意図を含んだレスやコメントは当たらないのではないかと思います

こういう一連の流れは「あれあれ、やはり組織的なネガキャンとステマだったのでは??」

「制作会社交代を正当化する(そういう印象を持たせる)ための手塚プロ叩きだったのかな??」

と疑念を抱いてしまう人が出てしまいかねない流れでもあり、そしてそれは作品の為に宜しくないですよね

特に応援するつもりで高いお金を払って円盤を買った人たちは非常に複雑な気持ちになるでしょうし

アニメ五等分の花嫁の制作に邁進されてきた講談社やTBSの方々にとっても大変不本意だと思いますので


ちなみに手塚プロの元五等分チームが作った10月開始予定のアニメのPVがこちら





ね、さすがでしょ手塚プロ、ちゃんと作品になってますよね

まあ、番宣用のPVなんでいいとこ取りでしょうし、本編が面白いかどうかは又別ですけど

現在まだ10月放送予定は変更されていないです、手塚プロもグループ内に中国の

制作会社を抱えていますけど、今のところは順調って事じゃないですかね


元々だと五等分2期も上記のアニメも同じTBSの10月開始の番組枠だったようなんですが

五等分の方は、来年まで延期になったようなんですよね(ちなみに今回他作品でも遅れているのは多いです)

中国ではつい最近にも大規模な移動制限が出された様に、某ウイルスの影響による混乱は

日本よりまだまだ大きい様ですので、つまり五等分の2期は結構多めに中国に作画や製作依頼を

発注していたのかな?2期の制作会社の選定基準は、出版社や製作委員会にとってコスト面やキャラ

クターの版権等で有利な条件になる会社を選んだのかな??と黙して語らずでも憶測してしまう人が

こういうネガキャンとも取れる状況の中だと出かねない感じかな?と勝手に危惧してしまいますけど

当然、TBSや講談社に限ってそんなことはないと思いますので

新制作会社の擁護も入れますとね、恐らくね、手塚プロが作らない事が決まってから、次の制作会社選定が

難航して、制作に入らなければならない時期ギリギリに依頼を受ける事になって、大急ぎでキャラデザとPVを

UPしたまでは良かったが、運悪く某ウイルスで制作にブレーキ、そんな感じじゃないかと予想しますけど

急遽だったのでアニメーターの手が足らず&限られた制作費で中国に発注、そんな感じなのかなと??

それだとPVが余り凝った作りでなかったのもうなづけます(まあ、あくまで私的な予想ですけどね)


あれだけ売れちゃって人気タイトルになると製作委員会もざわつくでしょうし、受ける側も色々考えちゃいますよね


どちらにしろ、今回は本当に致し方ない事情によるこういう形でしょうし

2期だって新制作会社が奮闘されて面白く作ってくれる筈(約束は出来ませんよ)とは思いますけど、

誰が作っても同じは間違いです、上にも書きましたけど、小説であれ漫画であれ原作が面白いからと

いって決してアニメも当たる訳ではないです、ワンシーズンに50本以上作られてもその殆どは惨敗を

喫する訳です、その上面白く作って作品自体の人気が高くても円盤があまり売れない作品もあるわけで

五等分を広く世に認知させ、円盤も原作も売った、手塚プロの功績は大きいと思います(大成功ですよ)


手塚プロの次回作の予定に五等分が見当たらなくて、おかしいなとは思っていたんですけど、KDKW

アニメが去年の年末?、五等分が今年2月と制作発表から随分遅れて制作会社の発表がありましたので

本当は去年のもっと早い時期に制作会社交代は決まっていて混乱を避けるためにソフトランディングを

狙ったのかな?という印象を個人的には受けましたけど


でもですね、まだまだ世間には五等分を見たことないし全然知らないよという人の方が多いでしょうし

2期から見始めるよという方もいるでしょうから、制作が変わっても前作とシリーズ構成と声優陣は

変りませんので、それなりに面白くなる可能性も充分にありますから(約束は出来ませんけど、引き

続きシリーズ構成は売れっ子のライターさんがやりますので構成と脚本は期待出来る「筈」の筈です)

五等分の花嫁は風太郎が五つ子の誰とくっ付くのかな?という事を推理小説的に描かれている作品ですので

これから見られる方は「いったい誰と結ばれるんだろう?」とドキドキしながら見て頂ければと思います





ちなみに風太郎は四葉と結婚します(ほんとかもよ?)





キャラクターの事なんですけど、例えばJCスタッフの作品は作画が優れていることで有名ですけど

JCスタッフ作品の代表のひとつといえるレールガン劇場の名優・黒子さんをちょっと書いてみました

ボールペンでガリガリ一発書きですけど、いってみましょう、お姉さまを見つけて感激の黒子さん




      


ンまー、ぉでー様、ぉでー様、ワタクシトオデーサマガアンナコトシテコンナコトシテアレしてコレしてハラホロヒレハレ

うまいとか、似てるとか言わないですけど、見えるでしょ?ギリギリ黒子さんに見えるでしょ?

一番書き易いのはミコッティかな??、ミコッティってFFのネ○○軍団じゃなくて御坂姉のほうですね

御坂姉は中学生くらいの子がノートや画用紙に鉛筆で結構クリソツに書いているのが散見されます

ので、不思議でもなんでもなくレールガンキャラは結構描くとそれっぽくなるんですよね、一番難しい

のは黒子さんかな?髪型を含む全体的な感じをつかむのに多少は練習致しました、でもね

(ほんとはこのページは別の内容でういはるとか10031号とか書いていたんですけど)


私の場合、アニメ五等分はふざけている訳でなくホントに難しくて描けないんですよ、、あれはキャラデザの人が

上手すぎて、中国の下請けが猛烈に忙しい時に速いスピードで枚数を上げる場合、似せて書くのは中々大変だった

んジャマイカ?という気もしなくもないですけど、まあその甲斐あってキャラデザが秀逸であったからこそ、原作とちょっと

イメージが違いながらも多くの人に愛されるキャラクターになった訳ですけど、多少崩れていても人を引き付ける絵とか

人に望まれる絵ってありますからね、あの難しいキャラはきっとそれだったのではないかと、原作絵は結構アニメ1期に

比べるとキャラクターが高校生らしいというか丸顔で幼い感じでそれはそれで良いんですけど、アニメ1期のキレイな

お姉さん5人組というのがまた非常に良くて、そこも「円盤を買う層」にウケけたのかなと思って見たりですけど、逆に

二期のキャラを見た時に思ったのは二期のキャラは誰が書いても作画の平均が取れる様にあえて、ああいう丸っぽくて

単純というか描き易いような感じにしたのかなと一瞬思った位ですけど、まあただの思い付きでそんな事はないでしょうけど


アニメの絵はあまり似せて描いているモノを見かけなかったですけど、原作絵は結構中高生ががんばって似せて

書いてるのもありますよね、私も原作絵の方が向いてるんじゃないかと思って、いつものより更に若干描き辛い

複数本100円のボールペンで練習一回、本番一回、所要時間30分下書きナシで挑んでみました





      



うーんあんまり似なかった・・でも何となく二乃に見えるでしょ???ね、ね、ね(かぐや様風)

殆どの時間がリボンを黒くゴリゴリ塗る作業に取られましたけど、ちょっと左のもみ上げというか

顔左横の髪の垂らしが短いかな?まあ私の個人的な好みとしては、うーーん、どっちもむずかしい??

原作アニメ共あの難しいキャラを一枚に五人分、短期間に膨大な量を描く事も多い訳ですから職業人凄いです

まあ私の場合、十代半ば以降は絵なんて、10年に1回?も描きませんから、比べてはいけないですけど

なんか彼の武内崇が五等分を描いたらしいというので、ちょっと対抗意識を燃やして書いてみましたけど

(嘘ですよ嘘)あの人の特に昔の絵ですけど、強い線ではっきり書き切る所が私の中では非常に評価が高いので

ちょっとラフっぽく書いてあったんですけど贅沢を言うと・・・・・やっぱり言わないです、贅沢は敵ですよ(何が?)


絵が上手い人の話で、一昨年?「お前はまだグンマを知らない」という本編2分強位の短いアニメで

群馬県のPRも兼ねて放送されていたんですけど、なんか出てくるキャラクターが湖川っぽいんですよ

EDのキャスト一覧とか普段は余り見ないんですけど、見たら原画キャラクターデザイン作画監督ED湖川友謙

って書いてあるんですよ(オーイェー)このおじさんは日本で最も絵の上手い一人のはずなんですけど、作画が割り

と適当というか本気で書いてないんでしょうけど、奇しくも画力が健在なのはヤ○○クで証明されましたので、、

でもね面白いんですよ、高校生の日常を描いた作品で特に何も起こらないんですけど、次はどうなるんだ?と

ハラハラ引き込まれるんですよね、キャラの顔とか適当でもこういう時はこう見せるって言うのが身に染み付いて

いるんでしょうね、まさに作画力ですよね、湖川友謙本人が描いていると思うとちょっと感動すらしましたけど

こんなところで湖川作品に会えるとは、もう一回ロボアニメを作らせたいですけどねEDがまたいいんですよね


戻りますけど、所謂アフィサイトは動画でも一般のサイトでも実際は再生数や広告収入だけでは余り儲

からないので、企業や団体、個人もありますけど、依頼を受けて白いものをグレーや黒に見せたりという

印象操作を請け負う事により収入を得ている事はご存知だと思いますけど、今回そういうプロの方々が

多く見受けられ中には故意にコマ送りにして集めたであろう、極端に見栄えの悪い画像ばかり並べたり、

改変したものを使用していたものまであり、当然そういう人たちにとって出版社やTV局は大のお得意様なので

依頼も受けずに時間と手間をかけてわざわざ自分にも作品にも悪い印象をもたらす様な事をするかな?

と黙して語らずとも疑念を抱く人が出かねない状況であり、特にアニメ五等分の花嫁を応援してきた人たちは

複雑なんてもんではなくて、せっかく時間とお金をかけて応援してきたのに嫌な思い出に変わってしまえば

離れていってしまいかねないですから、ちなみに故意にコマ送りで画像を集めれば作画最強クラスのレールガン

といえどこんな感じですが、コレは別に作画ミスではないです、コマ送りにすればどのアニメもこんなものです



当然、TBSや講談社にとってアニメ五等分の花嫁は大事な大ヒット売れ筋商品であり、これだけ大規模に

方々でネガティブにやられると、講談社「いったいだれがネガキャンみたいなマネをしているんだ!」

という気持ちはあると思うんですけど、講談社の人とかやさしいから言わないと思うんですよ

町一番の人気セラピスト位優しいと噂されているんじゃないかと思いますから、ということで


「五等分の花嫁及びアニメ五等分の花嫁の擁護の記事」を書いてみました


理屈は全部飛ばしても単純に凄く面白かったですよ、OP、ED、本編、全話面白かったです

(万全とはいえない状況の中での制作だったのかもしれませんが)

さすが老舗手塚プロダクション、非常に素晴らしい仕事をされたと思います

大変いい作品でしたよね、皆さんもそう思いますよね

作品の出来上がり自体で言えば2期は手塚プロで時間と予算に余裕を持たせて、がベストだった気がしますが

製作委員会も手塚プロが無理なら、いっそのこと石原プロに任せたら洒落が効いてて面白かったんじゃないか

と思います(そうでもない?)


私は別にアフィーの人たちを頭ごなしに否定するつもりはないですし、人員、配置換え

などに付いてどうこうという話ではないです、例えば「荒野のコトブキ飛行隊」が

今映画作ってるらしいですけど、スタッフが変るらしいよって事になっても、まあ

何かしらやむを得ない事情があったのだろう、仕方ないと思いますけど、ああ、でもね

それでも、水島監督だけは外せないですかね?水島監督だけは例外かな?

最近急に気温が上がってきましたからね、水島監督がいなくなってしまうと

「いったいだれがジュースを買いに行くんだ?」という問題が生じますので

こう熱いとスタッフの皆さんもアイスとかも食べたいと思いますんでね

(そんなことない?)


なんかこういう風に書いちゃうとね、水島監督はいじられキャラみたいに

感じてしまう方がいるかもしれないですけど、大間違いです

業界では「機動力の水島」と呼ばれているらしいんですよ

かっこいいですよね「機動力の水島」行動派の肉体派ですよ、なんでもあの、

真夏の炎天下に、コンビニまでダッシュするフットワークが素晴らしいとかなんとか

アルバイトの分まで買ってきますからね、そんな優しい水島努監督作品

映画『荒野のコトブキ飛行隊 完全版』2020年秋公開予定、見に行きたいと思います


でもほんとにね、イカ娘も二期で水島努がいなくなったら、スタッフが次々と脱水症状で倒れて

作品にキレがなくなったというもっぱらの噂ですから、何も知らずに着任した二期の監督さんは

「スタッフが、時折恨めしい目で私を見るので意味が分からなかった」というコメントを

残したとか残さなかったとか、2期の監督さんもホントはいい監督さんなんですけど、人気の

水島作品の後任は色々と大変ですというお話です


昔恐らくアフィの人が作ったと思うんですけど、大洗のイベントで水島努がステージに上がろうと

したら挙動不審でガードマンに止められたという偽新聞の嘘記事は読み物として中々秀逸でしたよね



あの人風四葉さん、顔は洋風メイドを参考にしました、紙の端っこでリボンが切れてしまいました

手に持っているのは当然・・・  美津濃のバットです




K皮新喜劇


新喜劇風に作ってみましたが、下記の内容は全部創作文で作り話ですから本気にしちゃダメですよ

そんなにおもしろくもないです


K団社とT柄プロは契約で揉めていた

一方、K皮社は新作の為にどうしてもT柄プロを確保したい


K皮社「T柄プロ確保の件、TVSさんからちょっと口添えしてもらえませんかね?」

TVS「まあ・・K皮さんがそこまでいうなら・・」

TVS「ちょっとK団社さん・・実はカクカクしかじかで・・」

K団社「ええ・・しかし次期制作会社のアテもですね・・」

K皮社「いやいやK団社さん・・お値打ちに作ってくれるいいスタジオ紹介しますよ」

K団社「でも世論がですね・・」

K皮社「いやいやネガキャンとステマはうちが請け負いますよ」

K皮社「おい、おまえんとこネガキャン掛けるぞいいな」

T柄プロ「へい」

K団社「新製作会社さん、K皮さんのご紹介という事で宜しくお願いいたします」

新製作会社「ご安心ください、K皮さんのご紹介という事それなりの事はやらして頂きます」

K団社「では早速ですが、どうですか2期の進行状況は・・」

新製作会社「殆ど中国に投げたので完全にストップしております」

K団社「ああなるほど、それは良かった・・・ストップね、それは良かったですね、」

K団社「ストップね、ストップ・・いいいいいいいいいいいいいいい(ここ新喜劇風)いいいい」




今回のネガキャンぽいのは、気にしなければ気にならない人にもワザと気になるように、そこに目が行

くように、あら探ししながら見てしまう様に、仕向けつつ手塚1期の出来が良かったというやつはニワカ

という同調圧力と、そこに乗っておけば多勢に紛れていっぱしのフリが出来るんじゃないか、という人の

心理を煽っていた風はあった様な気はしますけど、アフィの人ですら、過剰な手塚叩きはおかしいんじゃ

ないじゃないかと暗にほのめかしているサイトも昨年からありましたよね(知らない人用に書いておきます)


作画が多少手が回ってない部分があったにしろ、面白くて多くの人が喜んで見た事実は間違いないです

一時覇権アニメか?という時期もあったんですが、最後に中野家の五つ子ならぬ、中野区の3D屋に

怒涛の追い上げでもっていかれましたけど(´・ω・`)いや、来るんじゃないかとは思っていましたけど・・

儲かったと言えば講談社の方が冊子をはじめ五等分関連商品でとんでもなく儲かったでしょうけどね


「絵だけ変えろ、絵だけ変えれば良くなる」=制作会社を変えろという風潮も不自然で、フツー作品自体

は良く出来ていて作画が部分的にアレなら、制作会社(手塚プロ)さんに二期は制作時間等に余裕を、と

いう話になるんじゃないかと思いますけど、キャラ人気もありヒットした作品なら尚の事と個人的には思います

(上の方でも紹介した通り、手塚プロの作画力は決して低くないですし、作品自体大変面白かったですよね)




高野のコトブキ野球団、そんなものはないです(ウマ娘はホントに連載中です)


原作の五つ子ちゃんはシーンごとに、原作ファンの間でも冗談で揶揄されるほど、結構かなり顔が違いますので

例えば四葉ならリボンを取ってしまえば五等分を知らない人なら同一人物と認識が難しいほど、場面によって

顔が違うので、アニメーションとして動いている人間のように、360度回転する事、連続した動作で動く事を

前提に基準となるキャラクターを作ろうとした時「どれを持って四葉と言うのか?」(どの四葉を参考にするのか?)

という難しさもあったのではないかと思ってみたりですが、アニメのきれいなお姉さん五つ子ちゃんは原作を再現

した、ここぞの見せ場シーンなどでも特に違和感も無く・・というより原作も見せ場シーンや書き下ろしイラストでは

キャラが大人びていたりという場合もありますので、アニメキャラはそちらに近づけたのかも知れませんが

アニメーションは「連続して動く、回る」という事で、上記理由から五等分を原作通りに、はなかなか難しいと

思いますけど、アニメのきれいなお姉さん五人組は高感度も高く良く出来たキャラクターだなあとは思いました

まあ原作の事は置いておいても、アニメのキャラクター自体非常に良かったと思いますよ

「どれをもって四葉とするのか?」コレに関してはいまだ答えは見つかりませんけど・・

(基本になる四葉をひとつ選べと言われたら、四葉に対する各々個人のイメージや印象など、
そこは人それぞれだと思いますので)


A,B,C「原作と同じ顔にしろ!」

原作中からある顔をひとつ選んでそっくりのアニメキャラにしたとしても

A「これだ」

B「これじゃない」

C「これじゃない」  の可能性も高いですよね、そしてそれを×5な訳ですから満場一致で皆が納得は・・

中々難しい?(その上ほかのシーンに合わなくなる可能性もありますよね)

原作の事は置いておいても、円盤を買って応援の人たちが沢山いたという事は、視聴者が一番望んだのは

アニメ1期の続きが見たかったという事だろうとは思いますけど(まあいたしかたない事情があったのでしょう)


私個人の好みで言えば、クオリティーは前作と同じでいいので手塚プロの続編が見たかったかな、と思います

雑記・アニメの五等分の花嫁の2期の制作会社変更ほか



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